マニキュアは長い間使わずに置いておくとフタが開かなくなってしまうことがあります。もしくは、フタが開いても中身がドロッとなってしまって使いにくくなってしまいます。
以下はネイリストさんに教わった、これらを防ぐ方法です。この方法でマニキュアを保存するとかなり長持ちするそうです。
爪に塗ったマニキュアに除光液がつかないように、コットンをできるだけ第二関節あたりで操作するのがコツです!
フタが開かなくなってしまう理由は、フタをしめる部分にマニキュアが付き、それが固まってしまったことが原因です。
中身がドロッとしてしまうのも、フタをしめる部分についたマニキュアのせいで空気が入ってしまうからだそうです。
フタについたマニキュアは必ず拭き取る習慣をつけましょう!
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